美術誌パルケットと現代アーティストたちのコラボレーション 25年の歩み 9月4日(金)〜26日(土) 金沢21世紀美術館 市民ギャラリーA カタログレゾネも発売(税込4,500円) 創刊25周年を迎えるスイスの美術誌が、世界のトップアーティストと共同で「親しみやすいアートを」と発View More >
美術誌パルケットと現代アーティストたちのコラボレーション 25年の歩み 9月4日(金)〜26日(土) 金沢21世紀美術館 市民ギャラリーA カタログレゾネも発売(税込4,500円) 創刊25周年を迎えるスイスの美術誌が、世界のトップアーティストと共同で「親しみやすいアートを」と発View More >
9月5日(土)〜10月3日(土) 小山登美夫ギャラリー(東京) 写真:Jan Bauer ©Jonathan Meese 昨年の横浜トリエンナーレでは、「DICTATORSHIP OF ART(アート独裁政権)」と大書きした空間で「アートとは総合的プロパガンダ」「アートとは絶対View More >
9月5日(土)〜10月3日(土) シュウゴアーツ(東京) 「鹿、シュンドルボン・バングラデシュ」2008年、C-Type Print、105.6 x 136.6cm 写真表現を通して、実在の場所や物に潜む「歴史」「記憶」をみつめる作家。今回は2008年のバングラデシュ・ビエンナーView More >
9月5日(土)〜10月3日(土) ヒロミヨシイ(東京) ニューヨーク在住作家の、同ギャラリーでは2回目の展覧会。自らの名前を大書きした平面作品群は、自画像の歴史(果てはグラフィティ的表現まで?)への言及や、現代社会における個のありようへの問いを感じさせる。一方で彼は、こうした方法View More >
9月5日(土)〜10月3日(土) タカ・イシイギャラリー(東京) 「SUPERMODELS」制作風景(2009年6月) 写真:Takahashi Kenji ロンドンとベルリンを拠点に活動する2人組。昨年の横浜トリエンナーレ参加や、今年のヴェネツィア・ビエンナーレで話題の北欧パビView More >
9月3日(木)~25日(金) KIMUSA、アートソンジェ・センター(ソウル) ルナ・イスラム「Assault」2008年 16ミリフィルム 撮影:Jon Lowe 写真提供:ホワイト・キューブ 第4回展のテーマは「Void of Memory」。「public」「space」「View More >
9.10 – 10.16 Bose Pacia (カルカッタ) 「More Plains-Ladakh」2007年 リネンに油彩、198.7 x 178.0 cm インドの名門ギャラリーが、同国の異色の若手画家に注目する。化学工学の学士を取得し、独学で絵画を習得した作家は、アジャView More >
今週開始の展覧会 ©Aki Lumi アキ・ルミ『庭は燃えている – The Garden is Burning』 9月1日(火)~29日(火) ツァイト・フォト・サロン(京橋) http://www.zeit-foto.com 『ベルギー幻想美術館』 9月3日(木)View More >
8.29 – 10.3 Take Ninagawa (東京) チャーミングなのにマッド感漂う、またはヘタウマ的なのに繊細さも感じさせる、あるいは少女的なのにマッチョ志向(?)も垣間見える……。そんな不可思議な世界観が、今回はギャラリー空間全体を埋めるミニチュア遊園地のView More >
9.10 – 1.3 アジア・ソサエティ(ニューヨーク) Faiza Butt「Get out of my dreams II」2008年 フィルムにインク、55.9 x 72.4 cm、個人蔵 写真:作家協力 過去20年間のパキスタン美術を紹介する。同国モダニズムの父ZahooView More >
7.28 – 10.25 シドニー現代美術館 左:ルイーザ・ビュファルデチ「Team Joy」2004年、インスタレーション 右:伊藤存「近所の果て」2000年、布に刺繍 地元オーストラリア出身の作家と、外国人作家とを並置して紹介する企画の第4回目。ビュファルデチが東京都現代美術View More >
9.5 – 11.23 福岡アジア美術館 アンキ・プルバンドノ 「空腹でいこう」 2009年 美術館が10周年を迎える本年は、「共再生――明日をつくるために」のテーマのもとに、アジアの21の国と地域から40作家(組)が参加。過去10年間に国際舞台で活躍した作家10人ほどと、200View More >