釜山ビエンナーレ2026(2)

2026年8月29日 - 11月1日

「釜山ビエンナーレ2026」釜山現代美術館 2階の会場風景。入り口付近では故スキ・ソギョン・カンの作品が多数展開され、恵比寿映像祭2026に参加したチョン・ソジョン、国際芸術祭「あいち2025」で大型の絵画を発表したカマラ・イブラヒム・イシャグなどの作品が並んだ。アーティスティック・ディレクターはアマル・ハラフとエヴェリン・シモンズ。総合テーマは「Dissident Chorus(不協和の合唱)」。

釜山ビエンナーレ2026(1)

2026年8月29日 - 11月1日

「釜山ビエンナーレ2026」釜山現代美術館 1階の会場風景。アーティスティック・ディレクターはアマル・ハラフとエヴェリン・シモンズ。「Dissident Chorus(不協和の合唱)」のテーマの下、音、身体、水を媒介とした記憶、共感、治癒、抵抗、連帯といったキーワードを展開。

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