大竹伸朗:網膜
2025年10月11日-2026年1月17日
Take Ninagawa、東京
大竹伸朗:網膜 @ Take Ninagawa
2025年10月11日 - 2026年1月17日
2025年10月11日 - 2026年1月17日
大竹伸朗:網膜
2025年10月11日-2026年1月17日
Take Ninagawa、東京
2025年12月13日 - 2026年3月8日
ICC開館前のプレ活動期よりさまざまな活動を通じて関係を深めたアーティストのひとりである三上晴子が、1990年代後半以降に発表した複数のインタラクティヴ・インスタレーションを展示するほか、作品がアップデートを重ねてきた変遷や、現在進行中の修復やアーカイヴの取り組み、また作品のアーカイヴ・データの活用事例なども併せて紹介する。
2025年10月18日 - 11月22日
三上晴子没後10年追悼展「MIKAMI MEME 2025|三上晴子と創造のミーム」
2025年10月18日 – 11月22日
√K Contemporary、東京
キュレーター:四方幸子、渡邉朋也
2025年10月31日 - 11月16日
ANNUAL BRAKE 2025 寺岡海:水を濡らす
2025年10月31日-11月16日
The 5th Floor、東京
キュレーション:平野成悟
2025年10月4日 - 11月29日
αMプロジェクト2025‒2026「立ち止まり振り返る、そして前を向く vol.3 百瀬文|ガイアの逃亡」
2025年10月4日 – 11月29日
gallery αM、東京
ゲストキュレーター:大槻晃実(芦屋市立美術博物館学芸員)
2025年10月31日 - 12月28日
若手アーティストを招請し、新作の制作・発表はせず、過去作品のみで展覧会を作るプロジェクト「ANNUAL BRAKE 2025」を開催。今年で5回目となる本展では、寺岡海、宮内由梨、綾野文の3名が参加し、また、今年は若手キュレーター向けの教育プログラム「Pre-Curatorial」の昨年の参加者である平野成悟、木村こころ、川口遼大がそれぞれキュレーションを行なう。
2025年10月30日 - 11月3日
時・場・間
2025年10月30日–11月3日
都里一ビル 2F(東京都新宿区新宿3-23-1)、東京
企画:田中啓一郎
アーティスト:大石一貴、田中昌樹、田中啓一郎
2025年10月29日 - 11月30日
第2回BUG Art Award グランプリ受賞者個展 矢野憩啓「フルーツバスケット」
2025年10月29日 – 11月30日
BUG、東京
2025年8月26日 - 12月7日
髙田安規子・政子 Perspectives この世界の捉え方
2025年8月26日-12月7日
資生堂ギャラリー、東京
展覧会担当:豊田佳子(資生堂ギャラリー学芸員)、眞家恵子(資生堂ギャラリー学芸員)
2025年11月8日 - 11月16日
神奈川・相模原市と東京都町田市・八王子市の一部に拠点を置くスタジオが同時期にオープンスタジオを実施するアートプロジェクト「SUPER OPEN STUDIO(S.O.S.)」が、2025年11月8日、9日、10日、15日、16日の5日間にわたり開催。今年は20軒のスタジオが参加。アーティストとともにスタジオを見学するバスツアーや、各スタジオのオリジナルスタンプを集めるスタンプラリーを開催する。