the landscape 311
2025年2月15日 – 3月29日
WAKO WORKS OF ART、東京
the landscape 311 @ WAKO WORKS OF ART
2025年2月15日 - 3月29日
2025年2月15日 - 3月29日
the landscape 311
2025年2月15日 – 3月29日
WAKO WORKS OF ART、東京
2025年3月1日 - 5月17日
マルセル・デュシャンと交流を重ねた批評家の東野芳明が、アジアで唯一となる《大ガラス》のレプリカ制作への道筋をどのように開き、国際的ネットワークから情報を収集して監修したかの経緯を、豊富な資料によって振り返り、その意義を考察する展覧会を開催。また、レプリカ所蔵機関のキュレーターや研究者らが一堂に会す国際シンポジウムを3月1日に行なう。
2025年2月2日 - 2月16日
西澤諭志 個展「1日外出券」
2025年2月2日-2月16日
YAU STUDIO
2025年2月15日 - 4月26日
プラチャヤ・ピントン:The Heat of the Empty Forward
2025年2月15日 – 4月26日
SCAI PIRAMIDE、東京
2025年1月11日 - 2月9日
OPEN SITE 9 Part 2 KANTO(佐藤浩一+ARCHIVE):水の博物館
2025年1月11日 – 2月9日
トーキョーアーツアンドスペース本郷、東京
2025年1月11日 - 2月9日
OPEN SITE 9 Part 2 滝戸ドリタ:Energeia Cycle 分解と循環のエネルゲイア
2025年1月11日 – 2月9日
トーキョーアーツアンドスペース本郷、東京
2025年2月21日 - 3月2日
「ブレス・イン・ザ・ダーク/暗闇で呼吸する」をテーマに、ジョアナ・ハジトゥーマ&カリル・ジョレイジュ、市原佐都子、メイ・リウ、キュンチョメらによる演劇、各種パフォーマンス、映像上映、観客参加型プログラムなどを都内複数会場で展開。
2025年1月25日 - 4月5日
嵯峨篤:Synchronicity
2025年1月25日 – 4月5日
SCAI THE BATHHOUSE、東京
2025年2月15日 - 4月26日
2000年代より数々の国際展で作品を発表、現在もシンガポール美術館で個展開催中の東南アジアを代表するアーティストのひとり、プラチャヤ・ピントンの日本初個展。
2025年2月8日 - 2月23日
ベルリンを拠点に活動する瞿暢のキュレーションの下、中国出身で現在はいずれも日本国内に活動拠点を置く、母であり、移民であり、アーティストである陳楚翹、羅玉梅、張小船の作品を紹介。
2025年1月20日 - 2月2日
ANNUAL BRAKE 2024 筒 | tsu-tsu:向く仕事
2025年1月20日 – 2月2日
The 5th Floor、東京
キュレーション:岩田智哉(The 5th Floorディレクター)
2024年12月18日 - 2025年3月8日
マーク・マンダース:Silent Studio
2024年12月18日 – 3月8日
ギャラリー小柳