古/今 書院でみる現代美術 原美術館コレクション展 2014年5月30日[金]-6月29日[日] ハラ ミュージアム アーク 特別展示室 觀海庵 特別展示室 観海庵は、古美術(原六郎コレクション)と現代美術(原美術館コレクション)が出会う場として2008年に増築されました。このView More >
古/今 書院でみる現代美術 原美術館コレクション展 2014年5月30日[金]-6月29日[日] ハラ ミュージアム アーク 特別展示室 觀海庵 特別展示室 観海庵は、古美術(原六郎コレクション)と現代美術(原美術館コレクション)が出会う場として2008年に増築されました。このView More >
「ワンダフル ワールド」は赤ちゃんから大人まで一緒に楽しめる展覧会です。こどもたちの身近にあって、興味の対象であるモチーフ―フルーツ、電車、鏡、動物、ブロックなど―をアート作品にした5人のアーティストによる空間全体を作り出すような体感型・参加型作品を展示します。 絵本を読むようにView More >
・・・アート×学校×支援 アートで繋ぐ新しい支援のかたち・・・・ ウォールアートフェスティバル2014報告会 「インドの学校の芸術祭 ウォールアートフェスティバルで、淺井裕介が泥絵に込めたもの」 ウォールアートフェスティバルとは、インド農村部の学校を舞台に、アーティストたちが村にView More >
東京都現代美術館は、2015年3月に開館20周年を迎えます。 2014年度のMOTコレクションは、これを記念して3期にわたって特別企画を行います。 「開館20周年記念MOTコレクション特別企画」第1弾は、当館が開館した年1995年に焦点を当てます。 東京都現代美術館が開館した1View More >
【期 間】 平成26年4月27日(日)~6月15日(日) 【時 間】 午前9時~午後5時(入館は午後4時半まで) 【入 館 料】 一般300円、大学生150円 (常設展観覧料含む/団体は20名以上2割引) 高校生以下、65才以上の方、障害者手帳等のView More >
群馬・ハラ ミュージアム アークより 敷地内の八重桜が満開になりました。華やいだ景色を満喫できる季節です。 (2014.4.26撮影) さて、特別展示室「觀海庵」では「狩野派の障壁画」展の後期がスタート。滋賀県・三井寺(みいでら)にかつてあった日光院客殿の障壁画群から、下ノ間(通View More >
■特集展示1 斎藤義重-「もの」、その存在をめぐる考察 絵画や彫刻といったジャンル分けを超えた独自の表現を追求した斎藤義重(1904-2001)。 1960年代から電気ドリルを使って合板に線を刻むことで「物質性」を強く感じさせる連作を発表、やがて空間を志向するかのように平面からレView More >
現在、開催されている「あなたの肖像-工藤哲巳回顧展」にいらしたお客様で、当館のFacebookページに「いいね!」をしてくれた方にもれなく「県美オリジナル色鉛筆セット」をプレゼントしちゃいます! 地下2階チケットカウンターでスマートフォン、タブレットなどで、「いいね!」をしたFaView More >
世界的なブリキのおもちゃコレクターとして知られている北原照久氏。北原氏のコレクションは、おもちゃだけにとどまらず、現代アート作品も収集されています。そのきっかけとなったのは、20代の頃、画廊を訪れた際に人形作家与勇輝(あたえゆうき)によるヨーロッパの夫婦をモデルにした心温まる作View More >
ハラ ミュージアム アーク西側のお庭にある桜(ソメイヨシノ)が開花しました。 今週末から来週末にかけて見ごろを迎えることでしょう。 そして5月連休の頃に華麗に咲く、八重桜の素晴らしい景色も愉しみです。 展覧会とあわせて、ぜひハラ ミュージアム アークへお出かけください! 美術館回View More >
世界的な前衛芸術家として活躍する草間彌生の、最新作のみによる個展を開催いたします。半世紀以上にわたって、水玉や網の目を主題に制作し続けてきた草間彌生が、2009年から取り組みはじめた全く新しい創造活動は、子どものように自由で楽しい想像力に溢れながら、人間の内面世界をえぐり出していView More >
本展は、秀島由己男の最新作・代表作とあわせて、秀島が自身の研鑚のために長年収集してきた様々な魅力的なアート・コレクションを初公開するものです。秀島の鋭い審美眼によって収集されたコレクションと、秀島本人の創作活動との深い繋がりをご紹介いたします。 (会期中展示替えあり)