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<募集>ゲンビ「広島ブランド」デザイン公募2019

  \広島を見つめなおすためにデザインを!/ 「ゲンビ『広島ブランド』デザイン公募」は広島にちなんだモノ・コトにまつわるデザイン案を募集し、すぐれた作品を展覧会として紹介するオープン・プログラムです。広島の名産品や風土、文化をテーマとし、デザインの観点から発展させた新たView More >

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「山口啓介 後ろむきに前に歩く」展覧会図録

銅版画、絵画、立体とさまざまな表現方法を通して、自然と生命の淵源へともぐりこんでいく山口啓介。本書は多数の作品図版に加え、作家自身の言葉や文章、インタビューをふんだんに採録しました。またアトリエの様子を山元彩香による撮りおろし写真で紹介しています。 持ち運びもできる、コンパクトサView More >

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ウィーン・モダン クリムト、シーレ 世紀末への道

グスタフ・クリムト《エミーリエ・フレーゲの肖像》1902年 19世紀末から20世紀初頭にかけて、ウィーンでは、絵画や建築、デザインなど、それぞれの領域を超えて新しい芸術を求めた、ウィーン独自の装飾的で煌びやかな文化が開花しました。今日では「世紀末芸術」と呼ばれるこの時代に、画家グView More >

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夏のオープンラボ:タイルとホコラとツーリズム season6《もうひとつの広島》

  展覧会場がスタジアムに?広島ゲンビがお届けする夏の特別企画 「タイルとホコラとツーリズム」は、京都市内に点在する路傍祠のリサーチをきっかけに、美術家の谷本研と中村裕太が2014年より展開するプロジェクトです。祠にまつわる土着の信仰や人々の営みに向き合い、観光のまなざView More >

<レポート>山口啓介展 カセットプラント・ワークショップ

9月4日まで開催!特別展「山口啓介 後ろむきに前に歩く」 6月29日に展覧会関連プログラムとして「カセットプラント・ワークショップ」を開催しました。カセットテープのケースの中に、乾燥させた植物と樹脂を封入し積み重ねる作業を作家とともに行い、できあがったカセットプラントを展示室出口View More >

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大竹伸朗 ビル景 1978-2019 @ 水戸芸術館現代美術ギャラリー

水戸芸術館現代美術ギャラリーでは、1980年代初頭から、絵画を中心に、印刷、音、写真や映像など多彩な表現を展開し、現代美術のみならず幅広いジャンルに影響を与えてきた大竹伸朗の個展を開催。関東では2006年の東京都現代美術館での『全景 1955-2006』以来、13年ぶりの美術館での個展の実現。

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7月6日[土]アーティストトーク:ハリス・エパミノンダ 【原美術館】

※予約受付終了いたしました。 今年5月に開幕した第58回ヴェネチアビエンナーレの企画展参加アーティスト部門で銀獅子賞を受賞したキプロス出身のアーティスト、ハリス・エパミノンダのアーティストトークを開催します。作家は、現在「メルセデス・ベンツ アート・スコープ2018-2020」プView More >

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