\美術館のさまざまな場所で展示する、あなたの作品プランを大募集!/ 「ゲンビどこでも企画公募」は、広島市現代美術館の空間的特徴を活かした作品プランを募集し、実際に美術館で作品展示・発表する公募展です。空間と作品が互いに魅力を引き出し合っていることが審査の重要なポイント。絵画、立体View More >
\美術館のさまざまな場所で展示する、あなたの作品プランを大募集!/ 「ゲンビどこでも企画公募」は、広島市現代美術館の空間的特徴を活かした作品プランを募集し、実際に美術館で作品展示・発表する公募展です。空間と作品が互いに魅力を引き出し合っていることが審査の重要なポイント。絵画、立体View More >
眞島竜男が遠藤水城氏キュレーションによる展覧会「Identity XIV curated by Mizuki Endo – 水平線効果 – 」に、設営協力として参加しています。 会場:nca | nichido contemporary art 会期:2018年6月29日(金)-View More >
「餐」ジクレープリント 2018年 © Mami Kosemura 【展覧会の見どころ】 原美術館では「小瀬村真美:幻画~像(イメージ)の表皮」展を開催します。本展は、絵画の構図を利用した映像や写真作品を国内外で発表している小瀬村真美の美術館初個展です。出品作品は、実在する静物画View More >
akiko × 林正樹 スペシャルライブ 2018年7月12日(木) 7:00pm開演 (美術館ドアオープン 6:00 pm) 2001年、名門ジャズレーベル「ヴァーヴ」初の日本人女性シンガーとしてユニバーサルミュージックよりデビューし、日本のジャズシーンにおいて常に異色の存在でView More >
Photo by Great the Kabukicho ヤン富田を8年ぶりに原美術館に迎え、夏の美術館のための特別なプログラムで公演を開催する。木々を揺らす風と茜色に染まる空に音の粒子が溶けてゆく時、ゆっくりと知覚の扉が開く、一度きりの偶然の必然、芳醇な音の世界へ。あの夏の、忘View More >
「キノコ雲」と「祈り」をキーワードに「ヒロシマ」をみる 本展は、「コレクション・ハイライト」と題した前半部分と、特集1「キノコ雲のある世紀」/特集2「祈り」と題した後半の特集展示により構成されます。 「コレクション・ハイライト」では20世紀の現代美術の潮流を牽引したView More >
眞島竜男が東京造形大学、CSLABにてレクチャーを開催いたします 日時:6月18日(月) 17:00-20:00 >>CSLAB HP
中原浩大《レゴ》1990-91年 国立国際美術館蔵 あらゆる領域において情報が氾濫し、グローバル化と多様化が進む今日では、美術館における収蔵品の展示方法も、時代別・地域別という正統な方法が充分には機能しなくなってきています。実際のところ、欧米の現代美術館にはテーマ別で常設展を実施View More >
© Henk Visch 5月25日発売 新刊案内 ヘンク・フィシュのアーティストブックを発売いたします。 drawings: Hope everything is good with you 予価: ¥1,500.- +tax 刊行: 2018年5月25日予定 2View More >
《Cosmic dance #1 : the dream of the sea is a ship コズミック・ダンス #1 : 海の夢は船》2018, bronze, ship (wood, paper, thread ) , h 90 cm © Henk Visch, WAKView More >
国内屈指の名品→広島へ! 1979年に開館した福岡市美術館は、近現代美術と古美術を二本柱とした16,000点に及ぶ幅広いコレクションを擁する大美術館として知られています。2019年のリニューアルオープンに向けた同館の大規模改修工事の期間中、近現代美術の名品コレクションの中から、ヨView More >
2018年5月25日(金)-7月14日(土)
人間を想起させる独特な形態の彫刻作品で知られ、長きにわたり、「不可視であるもの」に対する問いかけを続けてきたヘンク・フィシュ。新作彫刻10点、約20点のドローイングの配置をフィシュ自身が手がけ、独立した物体ともたらされた空間との相互干渉、そして、関係性の複雑な重なり合いの創出を試みる。