群馬・ハラ ミュージアム アークより 日本経済新聞「美の美」欄の連載企画、「スーパービュー―江戸絵画視覚の冒険㊤」(9月4日付)で、円山応挙(1733-95)の「淀川両岸図巻」が紹介されました。執筆は宮川匡司氏です。 原六郎コレクションの名品として知られる「淀川両岸図巻」は、円山View More >
群馬・ハラ ミュージアム アークより 日本経済新聞「美の美」欄の連載企画、「スーパービュー―江戸絵画視覚の冒険㊤」(9月4日付)で、円山応挙(1733-95)の「淀川両岸図巻」が紹介されました。執筆は宮川匡司氏です。 原六郎コレクションの名品として知られる「淀川両岸図巻」は、円山View More >
毎年恒例となった、子どもから大人まで楽しめる展覧会「夏のワークショップ・プロジェクト」。 今回は、その様子を写真でレポートします。 今年のプロジェクトでは、地域や観客を巻き込む作品を多く発表してきたアーティスト・KOSUGE1-16による新作を発表。会場には、広島出身の画家・山路View More >
東京・原美術館、群馬・ハラ ミュージアム アークより 東日本大震災被災地復興支援「奈良美智×原美術館『My Drawing Room』チャリティ大判カードセット」約半数の売上利益にあたる542,503円を、7月20日付で特定非営利活動法人日本国際ボランティアセンター(JVC)に寄View More >
高木こずえ3冊目の写真集が刊行されました。 あわせて刊行記念イベントを開催いたします。 高木こずえ 『SUZU』 第35回木村伊兵衛賞を受賞した写真集『MID』『GROUND』から2年、高木こずえ3冊目の写真集。幼少の頃を過ごした下諏訪の地を舞台に撮りおろされた、76作品を所収。View More >
高木こずえ 「SUZU」 2011年9月3日(土)- 10月1日(土) 火-土 11:00-19:00 日月祝 休 オープニングレセプション:9月3日(土)18-20時 kawagoshi01 type C print 2010 9-10 月のTARO NASUは高木こずえ「SUView More >
群馬・ハラ ミュージアム アークより 夏の展覧会の会期終了まで残りわずかとなってきました。 特別展示室 觀海庵の「競・闘・争」展は、「競う」「闘う」「争う」をテーマに、原六郎コレクションから緊迫感や猛々しさなどが表現された作品を選んで展示しています。→
ライアン・ガンダーの個展がロンドンにて開催されます。 Ryan Gander: Locked Room Scenario 2011.8.30 – 10.23 *要予約 Artangel, London, UK>>
眞島竜男が下記イベントにて新作パフォーマンス 「ぶんてんていてんかいそていてんしんぶんてんにってーん(仮)」を上演いたします。 真夏の夜のパーティー 佐々 瞬、渋谷 友香理、杉本 智子 × 笹島 裕樹、眞島 竜男 2011.8.27(土)17:00- 一般:1,500円 / 学生View More >
ハラ ミュージアム アーク(群馬)の展覧会をご紹介します。 ■ ボディ アンド ソウル─原美術館コレクション展 ◆ 9月17日[土] -1月4日[水] 会場:現代美術ギャラリー “ボディ アンド ソウル (body and soul/身体と精神)”という語句は、昔からアメリカなどView More >
アカデミー賞を2回受賞したフレデリック・バック(1924年ザールブリュッケン生まれ、モントリオール在住)。彼は世界で最も尊敬されるアニメーション映画監督のひとりであり、スタジオジブリの高畑勲監督、宮崎駿監督にも影響を与えた人物です。 本展はスタジオジブリらの協力のもと、本展は、アView More >
高松市塩江美術館では、日本特有の伝統文化の表現を使ってのアート+デザイン+ 音楽の展覧会を開催します。井上靖久(デザイン)、藤井康彰(日本画)、岸上奈 生(現代人形)、鍛冶川竹大(立体造形)の4人の作家の作品を展示します。伝統 の庵治石を素材とした三好石材と響 : HIBIKI View More >
秋吉風人が下記グループ展に参加しています。 新作のペインティング、ドローイングおよび立体作品を出品しています。 カウボーイとフォトン 青山悟・秋吉風人・榎本耕一 2011.8.20 - 9.11 CAPSULE>>