国内屈指の名品→広島へ! 1979年に開館した福岡市美術館は、近現代美術と古美術を二本柱とした16,000点に及ぶ幅広いコレクションを擁する大美術館として知られています。2019年のリニューアルオープンに向けた同館の大規模改修工事の期間中、近現代美術の名品コレクションの中から、ヨView More >
国内屈指の名品→広島へ! 1979年に開館した福岡市美術館は、近現代美術と古美術を二本柱とした16,000点に及ぶ幅広いコレクションを擁する大美術館として知られています。2019年のリニューアルオープンに向けた同館の大規模改修工事の期間中、近現代美術の名品コレクションの中から、ヨView More >
2018年5月25日(金)-7月14日(土)
人間を想起させる独特な形態の彫刻作品で知られ、長きにわたり、「不可視であるもの」に対する問いかけを続けてきたヘンク・フィシュ。新作彫刻10点、約20点のドローイングの配置をフィシュ自身が手がけ、独立した物体ともたらされた空間との相互干渉、そして、関係性の複雑な重なり合いの創出を試みる。
【期 間】2018年5月26日(土)~7月1日(日) 【時 間】9時~17時(入館は16時半まで) 【入館料】一般300円 大学生150円 ※常設展観覧料を含む/団体は20名以上2割引) ※高校生以下・65歳以上・障害者手帳等所持者は無料 【休館日】月曜日(ただし休View More >
TARO NASUはFrieze NY 2018に参加します。 Booth: C11 プレビュー:2018.5.2-3 一般会期 :2018.5.4-6 Randall’s Island Park >>Frieze NY 2018 公式HP 出品作家:ミカView More >
榎本耕一がArt Basel Year BookにてNational Portrait Galleryディレクター Kim Sajetが選ぶ10人のアーティストに選ばれました。
秋吉風人がドイツ・ベルリンでのグループ展に参加します。 「ALL’IDEA DI QUEL METALLO」 会期 : 2018年4月28日(土)〜2019年4月6日(土) (予約制) 会場 : VERBAND DEUTSCHER BÜRGView More >
“Lenticular LeWitt” 2018 © Jonathan Monk Courtesy of TARO NASU ジョナサン・モンク| Jonathan Monk 1969年レスター(イギリス)生まれ。現在はベルリンにて制作活動。 1988年レView More >
「現代美術に魅せられて―原俊夫による原美術館コレクション展」後期展示に「Eve of Destruction」を出品している奈良美智によるトークを開催いたします。 ※受付終了いたしました。 奈良美智「Eve of Destruction」2006年 ©Yoshitomo NaraView More >
4月21日(土) 2:00 pm-3:30pm 講演会 戸谷成雄 自作を語る 1970年代より長年にわたり国際舞台の第一線で活躍し、日本の現代彫刻界を牽引してきた戸谷成雄が、大学教授退官という節目を迎えたこの春、自身の創作の歩みと、探求を続ける「彫刻」の可能性について語ります。 View More >
京都市美術館は、1933(昭和8)年に大礼記念京都美術館として開設され、1952(昭和27)年に現在の名称となりました。同館は近現代美術を展示する西日本最大の施設のひとつとして、現在にいたるまで大きな役割を果たしてきました。明治以降の京都を中心とした数多くのコレクView More >
太宰府天満宮アートプログラムからのお知らせ。毎週土・日曜日はピエール・ユイグ「ソトタマシイ」を太宰府天満宮内にて公開予定です。 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 太宰府天満宮アートプログラムvol.10 ピエール・ユイグ 「ソトタマシイ」の公開が始まりました。ユイグによるView More >
ミカ・タジマの個展「AEther」がイスタンブールのBorusan Contemporaryにて開催しています。 会期:2018.3.3-2018.8.19 開館日時: 土、日曜日のみ 10:00 am – 7:00 pm (最終入場時間 6:00 pm) BorusView More >