2019年3月9日(土)-5月26日(日)
開館以来30年間にわたる活動の軌跡および、その基盤となった美術館建築を中心に紹介する企画展。同館の歴史を踏まえた新作やヒロシマ賞受賞作家の作品、ゲンビどこでも企画公募の過去の入選作品の再展示などで構成。
2019年3月9日(土)-5月26日(日)
開館以来30年間にわたる活動の軌跡および、その基盤となった美術館建築を中心に紹介する企画展。同館の歴史を踏まえた新作やヒロシマ賞受賞作家の作品、ゲンビどこでも企画公募の過去の入選作品の再展示などで構成。
茨城・守谷のアーカスプロジェクトが、2019年度より日本人アーティストに向けた公募を再開。3月9日には、ディレクターに就任したインディペンデント・キュレーターの小澤慶介と、アーカスプロジェクト滞在経験を持つアーティストの藤井光による対談を含むレジデンスプログラム公募説明会を東京・江東区の森下文化センター第2会議室で開催。
マリオ・ガルシア・トレス:Falling Together In Time
2019年2月23日-3月16日
タカ・イシイギャラリー
「ソフィ カル ─ 限局性激痛」原美術館コレクションより
2019年1月5日-3月28日
原美術館
スターリング・ルビー:DAMNATION
2019年2月13日-3月23日
Sprüth Margers, Los Angeles
RCRアーキテクツ展:夢のジオグラフィー
2019年1月24日-3月24日
TOTOギャラリー・間
桑山忠明
2019年1月12日-2月16日
Nonaka-Hill, Los Angeles
2022年に開催するドクメンタ15のアーティスティック・ディレクターに、インドネシアのジャカルタを拠点とするアーティスト・コレクティブ、ルアンルパが選出。ドクメンタのアーティスティック・ディレクターへのアーティスト・コレクティブの就任は初。
福井篤:アルカディアン
2019年2月16日-3月9日
小山登美夫ギャラリー
2019年3月2日(土)-5月6日(月・祝)
開館30周年を来年に控え、アートセンターに求められる役割を創作と対話をテーマに多角的に再検討する。移り変わりゆく社会の中で、社会におけるアートセンターの役割を考えるにあたり、本企画の第Ⅰ期では、ギャラリーを滞在制作/長期ワークショップ、パブリック・プログラム、カフェの3つの用途で活用。
ニッキ・S・リー:Parts and Scenes
2019年1月26日-3月2日
Various Small Fires (VSF), Los Angeles
ソフィ・カル:My Mother, my ca, my father, in that order
2019年2月2日-3月10日
ペロタン東京