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アーカスプロジェクトが日本人アーティストの招聘を再開

茨城・守谷のアーカスプロジェクトが、2019年度より日本人アーティストに向けた公募を再開。3月9日には、ディレクターに就任したインディペンデント・キュレーターの小澤慶介と、アーカスプロジェクト滞在経験を持つアーティストの藤井光による対談を含むレジデンスプログラム公募説明会を東京・江東区の森下文化センター第2会議室で開催。

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創作と対話のプログラム『アートセンターをひらく 第Ⅰ期』@ 水戸芸術館現代美術ギャラリー

2019年3月2日(土)-5月6日(月・祝)
開館30周年を来年に控え、アートセンターに求められる役割を創作と対話をテーマに多角的に再検討する。移り変わりゆく社会の中で、社会におけるアートセンターの役割を考えるにあたり、本企画の第Ⅰ期では、ギャラリーを滞在制作/長期ワークショップ、パブリック・プログラム、カフェの3つの用途で活用。

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