ネイサン・ヒルデン:So Doing
2018年10月13日-11月17日
Galerie Art Concept, Paris
ネイサン・ヒルデン:So Doing
2018年10月13日-11月17日
Galerie Art Concept, Paris
2018年11月22日、公益財団法人アルカンシエール美術財団は、2020年12月末をもって東京・品川の原美術館を閉館し、2021年より群馬・渋川のハラ ミュージアム アークを「原美術館ARC」と改称し活動していくと発表。
ナイリー・バグラミアン
2018年10月13日-2019年1月6日
Beaux-Arts de Paris
フレッド・サンドバック:Le Fil d’Occam
2018年9月8日-10月27日
Marian Goodman Gallery, Paris
Part 1|2018年11月24日(土)-12月24日(月・祝)
Part 2|2019年1月12日(土)-2月11日(月・祝)
国内外から寄せられた285の企画から選出した展示やパフォーマンス、演劇などの9企画に、TOKAS推奨企画、教育普及プログラムを加えた計11企画を二期に渡って開催。
フランツ・ヴェスト
2018年9月12日-12月10日
Centre Pompidou, Gallery 2, Paris
ビエンナーレ内展「現代山形考 −修復は可能か? 地域・地方・日本−」をめぐる論考。高橋由一・源吉親子らと山形の関係から、日本美術史の「修復」可能性を考える。
アンリ・サラ:If and Only If
2018年10月15日-11月24日
Galerie Chantal Crousel, Paris
ヒルマ・アフ・クリント:Paintings for the Future
2018年10月12日-2019年4月23日
Solomon R. Guggenheim Museum, New York
「けのび」の代表を務める演出家、羽鳥嘉郎が、アマチュア演劇、身体障害、ジェンダー、第三世界、反差別などのキーワードから選択された8本の談話をまとめることで、1980年代の演劇論に新たな視座をもたらそうと試みた書籍を出版。羽鳥と出版社ころからの協力の下、同書収録の「はじめに」を転載。
ジャニス・カーベル
2018年9月28日-11月3日
greengrassi, London
茨城・守谷のアーカスプロジェクトでは、11月21日より5日間にわたって、レジデンスプログラムに海外から招聘したアーティストのオープンスタジオを開催。ジハド・ジャネル、エリカ・セルジ、イリカ・ファン・ローンの3名のスタジオの公開をはじめ、さまざまな関連プログラムを開催。