アルフレド・ジャー あなたと私、そして世界のすべての⼈たち
2026年1月21日-3月29日
東京オペラシティ アートギャラリー
企画担当:野村しのぶ(東京オペラシティアートギャラリー シニア・キュレーター)
アルフレド・ジャー あなたと私、そして世界のすべての⼈たち @ 東京オペラシティ アートギャラリー
2026年1月21日 - 3月29日
2026年1月21日 - 3月29日
アルフレド・ジャー あなたと私、そして世界のすべての⼈たち
2026年1月21日-3月29日
東京オペラシティ アートギャラリー
企画担当:野村しのぶ(東京オペラシティアートギャラリー シニア・キュレーター)
2026年1月21日 - 3月29日
広島の展覧会で依嘱された大型作品をはじめ、1970年代の初期作品からジャーの作家活動を代表する作品や、本展のために制作される新作が出品。
2026年2月6日 - 2月23日
恵比寿映像祭2026「あなたの音に|日花聲音|Polyphonic Voices Bathed in Sunlight」
2026年2月6日–2月23日
※コミッション・プロジェクト(3階展示室)のみ、映像祭終了後も2月25日(金)から3月22日(日)まで開催
東京都写真美術館、恵比寿ガーデンプレイス各所、地域連携各所ほか
メインキュレーター:邱于瑄[チィウ・ユーシュェン]
2026年2月28日 - 5月6日
時間の相対性や知覚のゆらぎ、日常に潜む違和感や曖昧さに着目し、多様なメディアや手法を用いて作品を制作してきた、飯川雄大の個展。ドローイング、写真、映像作品を通して飯川のこれまでの実践を包括的に紹介するとともに、情報の曖昧さや感覚の不完全さを新たな可能性として捉え、鑑賞者を巻き込む新作インスタレーションを発表。
2025年12月6日 - 2026年2月28日
2025年12月6日 – 2026年2月28日
スナパランタ−ゴア・アート・センター、ゴア
キュレーター:レアンドレ・ドソウザ(スナパランタ−ゴア・アート・センター クリエイティブディレクター)、ケリー・ウッド(美術史家)
2026年1月8日 - 2月21日
ミトゥ・セン:What Do Birds Dream At Dusk
2026年1月8日-2月21日
Chemould Prescott Road、ムンバイ
2025年12月13日 - 2026年3月31日
シルパ・グプタ:Listening Air
2025年12月13日-2026年3月31日
ジンジャー・ハウス・ミュージアム・ホテル、コチ
2026年3月27日から3月29日の3日間にわたり、世界41カ国・地域から240軒のギャラリーが参加するアジア屈指のアートフェア「アートバーゼル香港」が香港コンベンション&エキシビションセンターで開催。M+のファサードに大々的に投影されるアートバーゼルとM+との共同委嘱作品は、シャジア・シカンダーが東インド会社の彩色写本から着想を得て、グローバルな交流を形成してきた歴史的あるいは現代の交易路をたどり直した新作アニメーションを発表。
2025年12月12日 - 2026年3月31日
コチ゠ムジリス・ビエンナーレ2026:For The Time Being
2025年12月12日-2026年3月31日
キュレーター:ニキル・チョプラ
アイランド・ウェアハウス
2026年2月28日 - 3月31日
高知県立美術館が継続的に進めてきた高﨑元尚と浜口富治の調査成果として、新たに確認された作品や資料を一挙に公開する。長らく全体像が捉えられなかった浜口の1960年代の活動や、高﨑が《装置》を発展させていく過程を、初めて体系的に辿り直す機会となる。
2025年12月12日 - 2026年3月31日
コチ゠ムジリス・ビエンナーレ2026:For The Time Being
2025年12月12日-2026年3月31日
キュレーター:ニキル・チョプラ
111マルカズ&カフェ
2025年12月12日 - 2026年3月31日
コチ゠ムジリス・ビエンナーレ2026:For The Time Being
2025年12月12日-2026年3月31日
キュレーター:ニキル・チョプラ
アナンド・ウェアハウス