時間の相対性や知覚のゆらぎ、日常に潜む違和感や曖昧さに着目し、多様なメディアや手法を用いて作品を制作してきた、飯川雄大の個展。ドローイング、写真、映像作品を通して飯川のこれまでの実践を包括的に紹介するとともに、情報の曖昧さや感覚の不完全さを新たな可能性として捉え、鑑賞者を巻き込む新作インスタレーションを発表。
飯川雄大 大事なことは何かを見つけたとき @ 水戸芸術館現代美術ギャラリー
2026年2月28日 - 5月6日
2026年2月28日 - 5月6日
時間の相対性や知覚のゆらぎ、日常に潜む違和感や曖昧さに着目し、多様なメディアや手法を用いて作品を制作してきた、飯川雄大の個展。ドローイング、写真、映像作品を通して飯川のこれまでの実践を包括的に紹介するとともに、情報の曖昧さや感覚の不完全さを新たな可能性として捉え、鑑賞者を巻き込む新作インスタレーションを発表。
2025年7月19日 - 10月5日
日比野克彦 ひとり橋の上に立ってから、だれかと舟で繰り出すまで
2025年7月19日-10月5日
水戸芸術館 現代美術ギャラリー、茨城
キュレーター:竹久侑(水戸芸術館現代美術センター芸術監督)竹久侑(水戸芸術館現代美術センター芸術監督)
2025年11月1日 - 2026年1月25日
20世紀を代表する建築家として国際的に活躍した磯崎新の没後、国内初となる大規模回顧展が、礒崎が設計を手がけた水戸芸術館で開催。
2025年2月15日 - 5月6日
近藤亜樹:我が身をさいて、みた世界は
2025年2月15日 – 5月6日
水戸芸術館 現代美術ギャラリー、茨城
キュレーター:後藤桜子(水戸芸術館現代美術センター学芸員)
2025年2月15日 - 5月6日
躍動感溢れる筆遣いと力強い色彩の絵画で知られる近藤亜樹の過去最大規模の個展。2022年以降の作品と、本展に向けて制作された50点を越える新作を一挙に展示し、活動初期から問い続ける「生きること」と「描くこと」のつながりについて改めて見つめ直す。
ケアリング/マザーフッド:「母」から「他者」のケアを考える現代美術―いつ・どこで・だれに・だれが・なぜ・どのように?―
2023年2月18日 – 5月7日
水戸芸術館現代美術ギャラリー、茨城
キュレーター:後藤桜子(水戸芸術館現代美術センター学芸員)