2026年3月28日より、福岡市が同市内で目覚ましい活動を遂げ、今後も飛躍が期待できるアーティストを対象とした「福岡アートアワード」の本年度の受賞作家および受賞作品を紹介する「第4回福岡アートアワード受賞作品展」が、福岡市美術館 2階コレクション展示室にて開催される。2月20日に発表された本年度の受賞者は、市長賞(大賞)に宮本華子、優秀賞に谷澤紗和子、川辺ナホ、平野薫の4組。
2026年3月28日より、福岡市が同市内で目覚ましい活動を遂げ、今後も飛躍が期待できるアーティストを対象とした「福岡アートアワード」の本年度の受賞作家および受賞作品を紹介する「第4回福岡アートアワード受賞作品展」が、福岡市美術館 2階コレクション展示室にて開催される。2月20日に発表された本年度の受賞者は、市長賞(大賞)に宮本華子、優秀賞に谷澤紗和子、川辺ナホ、平野薫の4組。
2025年10月29日 - 11月3日
女子美術大学が創立125周年を記念し、同学出身者の飯山由貴、サエボーグ、繁殖する庭プロジェクト(小宮りさ麻吏奈+鈴木千尋)の3組4名の作品を展示するとともに、同学卒業生38組39名の活動をインタビュー映像と写真で紹介する展覧会をスパイラルガーデンにて開催。
2024年12月19日、VOCA展実行委員会は、全国の美術館学芸員、研究者、ジャーナリストなどが推薦した23組(24名)の作品の中から、VOCA展各賞の受賞者を発表した。最高賞のVOCA賞には、キュレーターの関岡絵梨花の推薦を受けた宮本華子の《在る家の日常》が選出された。