水戸芸術館現代美術ギャラリーでは、1980年代初頭から、絵画を中心に、印刷、音、写真や映像など多彩な表現を展開し、現代美術のみならず幅広いジャンルに影響を与えてきた大竹伸朗の個展を開催。関東では2006年の東京都現代美術館での『全景 1955-2006』以来、13年ぶりの美術館での個展の実現。

水戸芸術館現代美術ギャラリーでは、1980年代初頭から、絵画を中心に、印刷、音、写真や映像など多彩な表現を展開し、現代美術のみならず幅広いジャンルに影響を与えてきた大竹伸朗の個展を開催。関東では2006年の東京都現代美術館での『全景 1955-2006』以来、13年ぶりの美術館での個展の実現。
※予約受付終了いたしました。 今年5月に開幕した第58回ヴェネチアビエンナーレの企画展参加アーティスト部門で銀獅子賞を受賞したキプロス出身のアーティスト、ハリス・エパミノンダのアーティストトークを開催します。作家は、現在「メルセデス・ベンツ アート・スコープ2018-2020」プView More >
「The Nature Rules 自然国家:Dreaming of Earth Project」展の関連イベントとして、アーティスト 崔在銀(チェ ジェウン)と建築家 坂 茂の対談を開催します。2014年に「Dreaming of Earth Project」を立ち上げた崔と、View More >
〔瀬戸内国際芸術祭2019参加展覧会(tk14)〕 日本の現代美術の次代を担う宮永愛子による、四国初の大規模個展を開催。 常温で昇華するナフタリンなどを素材に「変わりながらも存在し続ける世界」を表現する現代アーティスト・宮永愛子。 近年国際的に大きな注目を集める彼View More >
\美術館のさまざまな場所で展示するあなたの作品プランを大募集!/ 「ゲンビどこでも企画公募」は、広島市現代美術館の空間的特徴を活かした作品プランを募集し、実際に美術館で作品展示・発表する公募展です。空間と作品が互いに魅力を引き出し合っていることが審査の重要なポイントView More >
ハラ ミュージアム アーク 2019 年 7 ⽉ 13 ⽇[⼟]- 2020 年 1 ⽉ 13 ⽇[⽉・祝] 原美術館 2019 年 8 ⽉ 10 ⽇[⼟]- 2020 年 1 ⽉ 13 ⽇[⽉・祝] (左) 「無題」カンヴァスに油彩 130.5 x 73 cm 2019年 PhView More >
美術館展覧会ページ: http://www.nact.jp/exhibition_special/2019/gendai2019/ 話しているのは誰? 現代美術に潜む文学 展覧会概要 国内外で活躍する日本の現代美術家6名によるグループ展を開催いたします。本展に参加する6名の作家はView More >
描かれたのは過去のなかにある未来 美術家・山口啓介(1962- )は、1980年代後半に方舟を描いた大型の銅版画作品で一躍注目を浴びます。以後も花や種子、心臓、人体とモチーフを変化させながら、絵画や立体など様々な作品を生みだしてきました。一方、東日本大震災が起きた3日後からは《震View More >
戦前の広島の風景、そしてヒロシマ以後の世界 本展は、「コレクション・ハイライト」と題した前半部分と、後半の特集展示「ある心の風景Ⅰ―風景と記憶」により構成されています。 「コレクション・ハイライト」では、当館がこれまでに収集してきた1600点あまりの作品の中から、コView More >
こどもたちのデザイン的な思考をはぐくむテレビ番組・NHK Eテレ「デザインあ」。本展は「デザインあ」のコンセプトを実際の体験に発展させた企画展です。優れたデザインには、人と人、人とモノを、よりよくつなぐ工夫があります。番組では、身のまわりに意識を向け(みる)、どのような問題があるView More >
2019年6月28日[金] 2:00pm-3:30pm(開場 1:30pm) 会場 ハラ ミュージアム アーク カフェ ダール 定員 先着50名(聴講無料、入館料別/要予約) 横尾忠則氏をお招きし、トークイベントを開催いたします。 ハラ ミュージアム アーク設計者でView More >
広島市現代美術館は1989年(平成元年)に公立館としては国内初の現代美術を専門とする美術館としてオープンしました。つい先日、5月3日に30周年を迎えた当館では、現在、七つのキーワードから美術館の活動を振り返り、美術館そのものを考える展覧会、開館30周年記念特別展「美術館の七燈」(View More >