■Exhibition BankART企画の『食と現代美術』展の第6弾、今回のテーマは、街を巡る「フルコース」。参加者は街を歩きながら、木村崇人、白井美穂ら11組のアーティストによるプロジェクトを楽しみ、7種類ほどのメニューを賞味する。行程は、BankView More >
■Exhibition BankART企画の『食と現代美術』展の第6弾、今回のテーマは、街を巡る「フルコース」。参加者は街を歩きながら、木村崇人、白井美穂ら11組のアーティストによるプロジェクトを楽しみ、7種類ほどのメニューを賞味する。行程は、BankView More >
■Event 東京・六本木では3月27日(土)に、一夜限りのアートイベント『六本木アートナイト2010』が開催される。椿昇による新作発表やパフォーマンスや、フランスのパフォーマンス集団「カンパニー・デ・キダム」が街を練り歩く演目など、各所での催しが予定View More >
今週開始の展覧会 >>美術館・ギャラリー一覧はこちら 亀井徹 3月29日(月)~4月24日(土) 成山画廊(九段下)[MAP] 小林華織『核』 3月30日(火)~4月24日(土) MEGUMI OGITA GALLERY(京橋)[MAP] アートフェア東京2009 View More >
テート・モダン、タービンホール © Tate ロンドンのテート・モダンが、中国人作家、艾未未(アイ・ウェイウェイ)に作品制作を依頼した。作品は、元発電所だった場所を活用した同施設内にある、高さ35m、幅152mの「タービン・ホール」に展示される予定。「ザ・ユニリーバView More >
4O0OqdIoOPQ レマン湖とアルプスを臨むスイス連邦工科大学・ローザンヌ校に、複合施設「ロレックス ラーニングセンター」が開館。社会に開かれた大学を目指す同校において、国際文化交流の拠点としての役割を担う。設計は日本の建築設計ユニット、SANAAによるもの。随所にパティオのView More >
■Event 半田真規「study」2010年 © Masanori Handa 天野一夫キュレーターによる年間企画展『変成態—リアルな現代の物質性』の最終回として、galleryαMでは現在、半田真規が個展を開催中。住宅外壁材で展示室中の壁面を覆うとView More >
■Auction 3月11日、ニューヨークで行なわれたクリスティーズのファーストオープン戦後・現代美術のセールス結果は出品数168点中146点が落札され、総売上は7,552,900USドル(約6億8千万円)となった。最高値で落札されたのはウエン・ティーボの「Valley RiveView More >
日本の近代美術の成り立ちに関心がある人にとって、アーネスト・フェノロサの名は特になじみ深いものだろう。とりわけ岡倉天心を従えて日本画の復興と革新にあたり、廃仏毀釈で損なわれた仏像の価値などに新たな光(信仰の対象ならぬ「文化財」)を当てたことの意義は強調してしすぎることはない。要はView More >
『アデレード・インターナショナル2010:Apart, we are together』 2.26 – 3.14 アデレード市内各地 http://www.adelaidefestival.com.au/ Apichatpong Weerasethakul View More >
アーネスト・フェノロサ ——このシミュレーショニズムの未知なる起源? 日本の近代美術の成り立ちに関心がある人にとって、アーネスト・フェノロサの名は特になじみ深いものだろう。とりわけ岡倉天心を従えて日本画の復興と革新にあたり、廃仏毀釈で損なわれた仏像の価値などに新たな光(信仰の対象View More >
2月20日(土)〜3月27日(土) ヒロミヨシイ(清澄) ヒロ杉山率いるクリエティブユニットの、日本では2年半ぶりの個展。会場中央に屹立する石盤のようなビジュアル群、新作映像作品、また「最後の晩餐」をモチーフにしたと思しきインスタレーションとしてのカフView More >
今週開始の展覧会 >>美術館・ギャラリー一覧はこちら 綿谷修『Drowning in flame』 3月23日(火)~4月4日(日) photographers’ gallery(新宿)[MAP] O JUN 「山の人生 – 第1日」2009View More >