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49:追悼・三上晴子 — 彼女はメディア・アーティストだったか(3)

※本連載での進行中シリーズ〈再説・「爆心地」の芸術〉は今回お休みとなります。 連載目次 『三上晴子展 皮膜世界:廃棄物処理容器』展示風景 1993年、ギャラリーNWハウス、東京 撮影:黒川未来夫 画像提供(以降すべて):株式会社レントゲンヴェルケ 協力:木村重樹 (承前)廃材を使View More >

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公募|geidaiRAM 受講者募集

東京藝術大学大学院映像研究科は、2014年度に引き続き、6月から来年2月まで「リサーチ型アートプロジェクトのための人材育成事業」(通称 geidaiRAM)を実施し、その受講生を募集する。芸術による社会へのアプローチを明確に示すことや、ドキュメントやアーカイブの重要性に焦点をあてView More >

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公募|おおさかカンヴァス2015

大阪府が主催する推進事業「おおさかカンヴァス2015」の募集締切が6月1日に迫っている。 おおさかカンヴァスとは、2009年に実施された「木津川ウォールペインティング」を母体に、翌年、大阪のまちをアーティストの発表の場として「カンヴァス」に見立て、大阪の新たな都市魅力を創造・発信View More >

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連載 田中功起 質問する 11-5:星野太さんへ3

第11回(ゲスト:星野太)——参加が目指すところはいったいどこなのだろうか 美学/表象文化論の星野太さんと「参加」を考える今回。主体の選択に先立つ「原−参加」の強制性を語る星野さんに、田中さんは作家、観客双方の立場から応答します。 往復書簡 田中功起 目次 件名:許されざる者としView More >

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