20世紀イタリアデザインを代表するデザイナーとして世界的に知られるエットレ・ソットサスの日本初の大回顧展。近年、新たにデザイン分野の作品収集にも注力する石橋財団が形成した初期から晩年におよぶ100点を超えるコレクションに、倉俣史朗やミケーレ・デ・ルッキといった盟友たちの作品を加え、一挙に公開する同館初のデザイン展。
エットレ・ソットサス —魔法がはじまるとき、デザインは生まれる @ アーティゾン美術館
2026年6月23日 - 10月4日
2026年6月23日 - 10月4日
20世紀イタリアデザインを代表するデザイナーとして世界的に知られるエットレ・ソットサスの日本初の大回顧展。近年、新たにデザイン分野の作品収集にも注力する石橋財団が形成した初期から晩年におよぶ100点を超えるコレクションに、倉俣史朗やミケーレ・デ・ルッキといった盟友たちの作品を加え、一挙に公開する同館初のデザイン展。
2025年10月11日 - 2026年1月12日
石橋財団コレクションと現代のアーティストとの共演により、美術の新たな可能性を探る「ジャム・セッション」の第6弾として、沖縄と東北という異なる土地に根ざし、歴史や記憶に向き合ってきた山城知佳子と志賀理江子を迎える。
2025年3月1日 - 6月1日
ゾフィー・トイバー=アルプとジャン・アルプ
2025年3月1日 – 6月1日
アーティゾン美術館 6階展示室、東京
2025年3月1日 - 6月1日
20世紀前半を代表するアーティスト・カップルをめぐり、個々の創作活動を紹介するとともに、両者がそれぞれの制作に及ぼした影響やデュオでの協働制作の試みに目を向け、カップルというパートナーシップの上にいかなる創作の可能性を見出せるかを再考する。