ポスト植民地主義時代の東南アジアにおける歴史、神話、政治を探究するホー・ツーニェン。パート1に続き、《旅館アポリア》で扱った京都学派に関する見解を中心に語っていく。
ポスト植民地主義時代の東南アジアにおける歴史、神話、政治を探究するホー・ツーニェン。パート1に続き、《旅館アポリア》で扱った京都学派に関する見解を中心に語っていく。
ポスト植民地主義時代の東南アジアにおける歴史、神話、政治を探究するホー・ツーニェン。あいちトリエンナーレの表現の自由をめぐる論争に対する見解や、自身の作品との関係について語る。