
| 特別展「20世紀北欧デザインの巨匠 スティグ・リンドベリ展」 | |
| 会期 | 2026年1月9日(金) – 2月15日(日) |
|---|---|
| 会場 | 大分市美術館 [MAP] |
| 住所 | 〒870-0100 大分県大分市上野865 |
| 開館時間 | 10:00–18:00(入館は17:30まで) |
| 休館日 | 1/13、1/19、1/26、2/9 |
| [観覧料 | 一般1,200円、高大生900円 ※中学生以下無料 小学生以下保護者(高校生以上)ご同伴の上、ご入場 ※手帳(身体障害者/療育/精神障害者保健福祉)提示者及び介護者は無料 ※大分市美術館年間パスポート利用可/コレクション展も併せて観覧可 |
| URL | https:/ |
スウェーデンの陶芸家でありデザイナーのスティグ・リンドベリ(1916-1982)は、20世紀北欧デザインを代表するデザイナーの一人として、数々のデザインやアートが世界中の多くの人々に愛され続けています。彼はまた、リサ・ラーソンなど、才能ある後進を見出し、育成した師としても知られています。
本展では、日本でも人気のあるテーブルウェアに加えて、ファイアンスや一点もののアートピース、テキスタイル、絵本の挿絵、スケッチなど、彼の多岐にわたる作品を展示します。北欧デザインのパイオニアとして活躍し、リサ・ラーソンをはじめとする多くのアーティストに影響を与えた偉大なアーティストであるスティグ・リンドベリを再発見し、日本ではこれまで見出される機会のなかった側面も含めて、その芸術性を包括的にご紹介いたします。
本展では、日本でも人気のあるテーブルウェアに加えて、ファイアンスや一点もののアートピース、テキスタイル、絵本の挿絵、スケッチなど、彼の多岐にわたる作品を展示します。北欧デザインのパイオニアとして活躍し、リサ・ラーソンをはじめとする多くのアーティストに影響を与えた偉大なアーティストであるスティグ・リンドベリを再発見し、日本ではこれまで見出される機会のなかった側面も含めて、その芸術性を包括的にご紹介いたします。
