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しりあがり寿の勝手にプロポーザル 5

第5回 「あなたのプロポーザル」 選考結果発表!(その3) 今回も海の向こう、イタリアからのプロポーザルです。うーんなになに? おお! あのフランク・ロイド・ライト建築で有名なグッゲンハイム美術館のギャラリーを、スケボーで滑り降りるだと!? オモシロイねー。ご存知のように、この建View More >

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しりあがり寿の勝手にプロポーザル 6

第6回『マンガのてんらんかい』 今回は、美術館まるごと使うような、ハデな展示企画案だぞ。マンガやアニメって、最近「クール」とか持ち上げられて、動員のためもあるのか大々的な展覧会とか開かれてるけど、アートとのビミョーな距離感てのは、やっぱりある気もするのね。で、そこらへん確認するたView More >

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しりあがり寿の勝手にプロポーザル 7

第7回 『モナリザ・ワールドツアー』 いやー、最近のアートはなんだか楽しいなー。アートが集うイベントも、だんだん遊園地やサーカスのよう になってきたぞ。大人から子供まで大喜びだ。みんな が見たいもの、みんなが欲しいものに応えて、みんなを 楽しませる。それはそれでとってもいいことなView More >

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連載 編集長対談:日本的アートとは 目次

現代アートの起源は、いうまでもなく欧米にある。では、日本などの非欧米圏において、現代アートの作品を作る、あるいは観るとはどういうことなのだろう。アート界の内外からゲストを迎え、これらの難問について考えてみたい。 第10回 「我々のリアリティ」が生み出すもの 総集編 「日本的なアーView More >

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CREAM鼎談:宇川直宏+八谷和彦+住友文彦

宇川直宏(ヨコハマ国際映像祭 コンペ部門審査員) 八谷和彦(ヨコハマ国際映像祭 出展アーティスト) 住友文彦(ヨコハマ国際映像祭 ディレクター) ←前のページへ 巻き込み型プロジェクトの可能性 八谷和彦「見ることは信じること」1996年 撮影:大島邦夫 電光掲示板に流れる、一見ラView More >

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