東京・原美術館より [12月7日追記:おかげさまで満席になりました。受付終了です。] クリスマスまであとひと月。原美術館カフェ ダールがお贈りする今年のクリスマスプランは、シェフこだわりの素材を使用した本格ビュッフェです。 「ニューカレドニア産天使の海老とズッキーニのカクテル・キView More >
東京・原美術館より [12月7日追記:おかげさまで満席になりました。受付終了です。] クリスマスまであとひと月。原美術館カフェ ダールがお贈りする今年のクリスマスプランは、シェフこだわりの素材を使用した本格ビュッフェです。 「ニューカレドニア産天使の海老とズッキーニのカクテル・キView More >
高松市塩江美術館は、1994年4月塩江町立美術館として開館し、2005年9月の市町村合併により、高松市で2館目の美術館として新たにスタートしました。 香川県にゆかりのある作家の作品を紹介する企画展と、美術館のコレクションの中から構成される常設展を開催しています。 展覧会に関連したView More >
高松市美術館は,1988年(昭和63年)8月,市街地中心部(紺屋町)に都市型美術館としてオープンしました。以来,特別展やミュージアム・ライブなど様々な活動を通し,芸術文化の発信基地としての役割を果たすとともに,美術鑑賞の場として,また学習活動の場として親しまれています。 高松市美View More >
ハラ ミュージアム アーク(群馬)より、展覧会期延長のお知らせです。 狩野永徳「虎図」(三井寺旧日光院客殿障壁画) 一幅 桃山時代 11月23日(火・祝)までの開催とご案内しておりました「秋のいろどり」展が、好評につき、 12月5日(日)まで会期を延長することとなりました。 先日View More >
東京・原美術館より 作家の視点や素材を再解釈したデザインと、使う方の想像力が引きあうところに、新しい「カタチ」がうまれ「機能」となっていくようなプロダクトを提案しているPANTALOON(パンタロン)より、バッグとアクセサリーが入荷致しました。 造形作家、曽田朋子によるハンドメイView More >
藤原帰一×森村泰昌による特別対談 現在開催中の特別展『森村泰昌:なにものかへのレクイエム―戦場の頂上の芸術』の関連プログラムとして、特別ゲストと作家本人による記念対談を開催します。 『戦争を記憶する』(講談社、2001)などの著作で知られ、テレビのニュース番組等でも活躍している、View More >
このたび東京都現代美術館では 「MOT Design Bazaar Vol.2」を開催いたします。 若手デザイナーが自身のプロダクトをその場でプレゼンテーションし、 販売を行います。 2007年に続いて第二回目の開催となりますが、 今回は「オランダのアート&デザイン新言View More >
現在開催中の「東京ーアートミーティング トランスフォーメーション」展の関連イベントとして、出品作家の アピチャッポン・ウィーラセタクンの『トロピカル・マラディ』の上映会をおこないます。 アピチャッポン・ウィーラセタクン「トロピカル・マラディ」2004 Courtesy: KickView More >
東京・原美術館より 原美術館では、毎週日曜日、原美術館と品川駅を結ぶ無料ミニシャトルバス「ブルンバッ!」を運行中です。 11月28日(日)、関連イベントとして、バスのアートワークを手掛けた鈴木康広が来館し、「鈴木康広 まばたきツアー@原美術館」を行うこととなりました。 鈴木康広とView More >
森村泰昌《肖像(双子)》1988-90 肖像=ポートレイトは何を語り、そこから私たちは何を受け取るのか このコレクション展では、「肖像(ポートレイト)」作品を取り上げ、「アノニマス(匿名の)」、「自画像」、「時代のアイコン」、「扮すること」を手がかりに、「肖像」が、描かれた対象のView More >
飯沢耕太郎による「キノコ狩るチャー講座」 好評開催中の「きのこアート研究所」展、本展覧会は架空の研究所の研究成果に見立て、様々な分野のキノコにまつわる作品を展示しています。そんなきのこアート研究所所長、飯沢耕太郎氏による講演会を開催します。写真評論家であり、近年はきのこ文化研究者View More >
金子司《CURTIDORE DE HONGOS(キノコヲツクルヒト)》2006年 陶器 ©Tsukasa Kaneko きのこ的アート 美術館でモリモリ増殖中 「きのこ」は、食材やキャラクターとして日常的に接する馴染み深い存在です。その一方で、知られざる側面の多い特異な生態、マView More >