| 로드 무비: 1945년 이후 한·일 미술 (Road movie: Art between Korea and Japan since 1945) | |
| 会期 | 2026年5月14日(木) – 9月27日(日) 開催中 |
|---|---|
| 会場 | 韓国国立現代美術館 果川館 1階、1、2展示室、中央ホール、屋外彫刻場 |
| 住所 | 311 Gwangmyeong-ro, Gwacheon-si, Gyeonggi-do [MAP] |
| 開館時間 | 10:00–18:00 |
| 休館日 | 月 |
| URL | https:/ |
2025年12月6日から2026年3月22日にかけて横浜美術館で開催された展覧会「いつもとなりにいるから 日本と韓国、アートの80年」の巡回展として、2026年5月14日、韓国国立現代美術館 果川館にて「로드 무비: 1945년 이후 한·일 미술(Road movie: Art between Korea and Japan since 1945)」が開幕した。
本展では、1965年の日韓国交正常化から60年の節目にあわせ、1945年から現在に至るまでの両国間の80年にわたる芸術交流の歩みを振り返る。韓国語タイトルに掲げられた「ロードムービー(로드 무비)」とは、主人公が旅の途中で予期せぬ人々や出来事に出会い、その過程を経て変化していく映画ジャンルを指す。韓国と日本のアーティストたちもまた、多様な政治的・社会的・歴史的状況のなかで、ロードムービーさながらに国境を越えた重層的な交流を重ねてきた。
本展では、1965年の日韓国交正常化から60年の節目にあわせ、1945年から現在に至るまでの両国間の80年にわたる芸術交流の歩みを振り返る。韓国語タイトルに掲げられた「ロードムービー(로드 무비)」とは、主人公が旅の途中で予期せぬ人々や出来事に出会い、その過程を経て変化していく映画ジャンルを指す。韓国と日本のアーティストたちもまた、多様な政治的・社会的・歴史的状況のなかで、ロードムービーさながらに国境を越えた重層的な交流を重ねてきた。
