| 宇野亞喜良展 AQUIRAX UNO | |
| 会期 | 2026年4月18日(土) – 6月14日(日) 開催中 |
|---|---|
| 会場 | 高松市美術館 美術館2階展示室 |
| 住所 | 〒760-0027 香川県高松市紺屋町10-4 [MAP] |
| 開館時間 | 9:30–17:00(金曜・土曜は9:30–19:00、入室は閉館30分前まで) |
| 休館日 | 月(ただし、5/4は開館)、5/7 |
| 観覧料 | 一般 1,200円、大学生 600円、高校生以下 無料 ※65歳以上も一般料金 ※身体障害者手帳・療育手帳・精神障害者保健福祉手帳所持者(または障害者手帳アプリ「ミライロID」提示)は入場無料 |
| URL | https:/ |
日本を代表するイラストレーター、グラフィックデザイナーとして活躍し続ける宇野亞喜良(1934-)。1960年代の日本において、「イラストレーション」「イラストレーター」という言葉を広め、時代を牽引してきたレジェンドでありながら、常に進化し続けています。その創作は、イラストレーション、ポスター、絵本、書籍、アニメーション映画、絵画、舞台美術など多岐におよび、1950年代初めのデビュー以来、活動の範囲は限りなく広がっています。
本展は、宇野亞喜良の初期から最新作までの全仕事を網羅する、過去最大規模の展覧会です。1950年代の企業広告をはじめ、1960年代のアングラ演劇ポスターや絵本・児童書、近年の俳句と少女をテーマとした絵画など、多彩で貴重な原画や資料等を紹介します。“魅惑のサウスポー”から生み出される、時代を超越した宇野亞喜良の華麗で耽美な創作世界に迫ります。
本展は、宇野亞喜良の初期から最新作までの全仕事を網羅する、過去最大規模の展覧会です。1950年代の企業広告をはじめ、1960年代のアングラ演劇ポスターや絵本・児童書、近年の俳句と少女をテーマとした絵画など、多彩で貴重な原画や資料等を紹介します。“魅惑のサウスポー”から生み出される、時代を超越した宇野亞喜良の華麗で耽美な創作世界に迫ります。
