| かつてなく自由にダンスを名乗るための煙が立つ会 JACKSON kaki テクノロジーダンス さるかに合戦 | |
| 会期 | 2026年4月19日(日) – 4月19日(日) 開催前14日後開催 |
|---|---|
| 会場 | 六行会ホール |
| 住所 | 〒140-0001 東京都品川区北品川2-32-3 [MAP] |
| 開館時間 | 16:00開演(開場・受付開始は15:30) |
| URL | https:/ |
「かつてなく自由にダンスを名乗るための煙が立つ会」にて、JACKSON kakiによる新作ダンス『テクノロジーダンス さるかに合戦』を上演する。本作は、テクノロジーと身体のあいだに潜む不条理な関係性を主題に、「暴力・性・死」という根源的なテーマを、伝統的な物語「さるかに合戦」に重ね合わせて描き出すもの。現代社会における「隠された身体」という視点からテクノロジーと身体が交錯する地点に立ち現れる不条理をダンスとして立体化する。
本作は、「六行会ホールでどのような『ダンス』をつくれますか?」という問いのもと、既存の枠組みにとらわれないダンス作品の可能性を探るプログラム「かつてなく自由にダンスを名乗るための煙が立つ会」において、約3年間にわたるクリエーションを経て最終的に選出された1組による成果発表である。公募・プレゼンテーション・メンタリングを重ねたプロセスの集大成として、JACKSON kakiが構想した“ダンスのドリームプラン”が、ついに現実の舞台として立ち上がる。また、オープニングパフォーマンスとして美術作家・松田修が参加。
本作は、「六行会ホールでどのような『ダンス』をつくれますか?」という問いのもと、既存の枠組みにとらわれないダンス作品の可能性を探るプログラム「かつてなく自由にダンスを名乗るための煙が立つ会」において、約3年間にわたるクリエーションを経て最終的に選出された1組による成果発表である。公募・プレゼンテーション・メンタリングを重ねたプロセスの集大成として、JACKSON kakiが構想した“ダンスのドリームプラン”が、ついに現実の舞台として立ち上がる。また、オープニングパフォーマンスとして美術作家・松田修が参加。
