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ル・ステュディオ 5月プログラム予約開始間近!

2018年のテーマは「演じる。遊ぶ。プレイフルな人生!」。 5月は、遊び心にあふれた5本の短編セレクション「気ままなオブジェたち」を上映いたします。 【あらすじ】 5月のル・ステュディオでは、遊び心に満ちた5本の短編作品をご紹介。主役は、気ままで自由なオブジェたち。 宙を舞う帽子、テーブルの上で踊るソーサー…… ハンス・リヒターが奏でる、時計が正午を指すまでのユーモラスなひととき。ガラクタたちが、ハードな連鎖反応を起こしながらエネルギーを伝えてゆく、フィッシュリ&ヴァイスによる驚くべき物理実験。ル・ジャンティ・ギャルソンによる、一度きりの前衛的なピアノ演奏会と、どこかの誰かへ贈るユーモラスないたずら。箱の中に閉じ込められていた人形が巨大な世界へと旅立つ、ブルース・リーに捧げられた痛快カンフー・アニメーションまで。 予約開始:4月12日(木)11:00~ ご予約は、鑑賞ご希望の上映日の3週間前11:00より、順次受付開始となります。 以下のページよりご予約ください。(※事前に会員登録をお願いいたします) http://www.maisonhermes.jp/ginza/le-studio/

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『短編セレクション―気ままなオブジェたち』

Courtesy: Light Cone & the right-holder / T&C Film Zurich / © André Amouroux / © Georg Rehsteiner / © Le Gentil Garçon ル・ステュディオは銀座メゾンエルメス10階にある40席のプライベートシネマです。 2018年は「演じる。遊ぶ。プレイフルな人生!」をテーマにお届けいたします。 演じる。遊ぶ。プレイフルな人生! 短編セレクション―気ままなオブジェたち *5作品連続上映(約53分、ブルーレイ) 1.『午前の幽霊』 1928年/ドイツ/6分/モノクロ 監督:ハンス・リヒター 2.『事の次第』 1987年/スイス/30分/カラー 監督:ペーター・フィッシュリ&ダヴィッド・ヴァイス 3.『ザ・ファースト・ラスト・ソング』 4.『グッド・ラック・ミスターチャンス』 2002年/フランス/4分10秒/カラー 2004年/フランス/3分46秒/カラー 監督:ル・ジャンティ・ギャルソン 5.『燃えよプチ・ドラゴン』View More >

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「バブル・ボヤージュ」 ミシェール’トラクスラー

【タイトル】 「バブル・ボヤージュ」 【アーティスト名】 ミシェール’トラクスラー 【期間】 2018年3月15日~5月22日 銀座メゾンエルメスのウィンドウディスプレイは、街にひらかれた劇場です。さまざまなクリエイターの独創的な視点を通して、エルメスが毎年掲げる年間テーマを表現します。 2018年のテーマは「演じる。遊ぶ。プレイフルな人生!」 ミシェール’トラクスラーはテクノロジー使って、情緒的なストーリーをつむぎ出します。ウィンドウのなかには真っ白く光るだけで、何も映っていないモニターが所々に置いてあります。マネキンが吹くシャボン玉越しにモニターをみると、映像が見え隠れ。その不思議な現象をあやつるテクノロジーの正体を探る前に、見たこともない空間の魔法にかかってしまうのです。 ミシェール’トラクスラー mischer’traxler カタリーナ・ミシェールとトマス・トラクスラーによって結成。2009年からオーストリアのウィーンを拠点に活動。コンセプト作りを大切にし、リサーチ、分析、実験を経て、手仕事(クラフト)とテクノロジーの絶妙なバランスを探るようなデザインを行なっている。プロダクト、家具、インスタレーションを中心とした制作活動を行なうほか、キネティック、インタラクティブな手法を通じてコミュニケーションを試みたり、見たこともないような空間構成を行なっている。 ■過去のウィンドウ・ディスプレイ一覧

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ル・ステュディオ 4月プログラム予約開始間近!

2018年のテーマは「演じる。遊ぶ。プレイフルな人生!」。 4月は、エルンスト・ルビッチによる傑作コメディ『生きるべきか死ぬべきか』を上映いたします。 【あらすじ】 舞台は1939年、第二次世界大戦直前のワルシャワ。俳優のヨーゼフとマリアのトゥーラ夫妻は「ハムレット」で互いに主役を演じる看板役者だったが、ハンサムな若い中尉ソビンスキーに愛を告白されたマリアは、ヨーゼフが「生きるべきか死ぬべきか……」の長セリフを独白する間、中尉との逢瀬を楽しんでいた。やがてポーランド情勢が悪化。トゥーラ夫妻の一座は、劇場そのものをゲシュタポ本部に見立ててナチを相手に大芝居を打つのだった。大戦下に制作されながらも、諧謔と粋、遊びに溢れた、随所にルビッチらしい洗練を感じる傑作コメディ。 予約開始:3月11日(日)11:00~ ご予約は、鑑賞ご希望の上映日の3週間前11:00より、順次受付開始となります。 以下のページよりご予約ください。(※事前に会員登録をお願いいたします) http://www.maisonhermes.jp/ginza/le-studio/

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『生きるべきか死ぬべきか』

©STUDIOCANAL ル・ステュディオは銀座メゾンエルメス10階にある40席のプライベートシネマです。 2018年は「演じる。遊ぶ。プレイフルな人生!」をテーマにお届けいたします。 演じる。遊ぶ。プレイフルな人生!- ロールプレイング 『生きるべきか死ぬべきか』 1942年/アメリカ/99分/モノクロ/ブルーレイ 監督:エルンスト・ルビッチ 脚本:エドウィン・ジャスタス・メイヤー 撮影:ルドルフ・マテ 音楽:ウェルナー・R・ハイマン 出演:キャロル・ロンバード、ジャック・ベニー、ロバート・スタック、フェリックス・ブレサート、ライオネル・アトウィル 舞台は1939年、第二次世界大戦直前のワルシャワ。俳優のヨーゼフとマリアのトゥーラ夫妻は「ハムレット」で互いに主役を演じる看板役者だったが、ハンサムな若い中尉ソビンスキーに愛を告白されたマリアは、ヨーゼフが「生きるべきか死ぬべきか……」の長セリフを独白する間、中尉との逢瀬を楽しんでいた。やがてポーランド情勢が悪化。トゥーラ夫妻の一座は、劇場そのものをゲシュタポ本部に見立ててナチを相手に大芝居を打つのだった。大戦下に制作されながらも、諧謔と粋、遊びに溢れた、随所にルビッチらしい洗練を感じる傑作コメディ。 【上映スケジュール】4月 1日(日)、7日(土)、8日(日)、14日(土)、15日(日)、21日(土)、22日(日)、28日(土)、29日(日)、30日(月・祝) 【上映時間】 11:00/14:00/17:00 【会場】 銀座メゾンエルメス10階 ル・ステュディオ(東京都中央区銀座5‐4‐1) 予約開始日:3月11日(日)11:00 下記URLより作品ページにアクセスし、会員登録後ご予約ください。 http://www.maisonhermes.jp/ginza/le-studio/

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「あなたの存在に対する形容詞」 ミルチャ・カントル展

(c) Mircea Cantor, 2018 会期:   2018 年4 月25 日(水)~7 月22 日(日) 月~土曜11:00~20:00 (最終入場19:30) 日曜 11:00~19:00(最終入場18:30) 休館日:  不定休(エルメス銀座店の営業時間に準ずる) 入場料:  無料 会場:   銀座メゾンエルメスフォーラム (中央区銀座5-4-1 8 階 TEL: 03-3569-3300) 主催:   エルメス財団 機材協力: キヤノンマーケティングジャパン株式会社 後援:   在日フランス大使館/アンスティチュ・フランセ日本 会場への入口について 下記の日程において、会場への入口を変更させていただきます。 2018年6月1日 [金] ~ 会期終了まで 銀座メゾンエルメス ソニー通り側入口のエレベーターより8階会場へご案内いたします。 (店舗内改装のため) お客様にはご不便をおかけ致しますが、ご理解、ご協力のほど、何卒よろしくお願い申し上げます。   銀座メゾンエルメスフォーラムは、パリを拠点に制作を続けるアーティスト、ミルチャ・カントルの展覧会を開催いたします。1977 年、ルーマニアに生まれたカントルは、私たちが生きる世界の複雑さや不確かさを、透明な距離や余白をもたらす独特の詩的な表現によって浮かび上がらせます。日本では、ヨコハマトリエンナーレ2011 やいちはらアート×ミックス2014 等へ参加したほか、ポンピドゥー・センター(2012View More >

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「グリーンランド」中谷芙二子+宇吉郎展 会場への入口について

フォーラムにて開催中の中谷芙二子+宇吉郎展では、下記の日程において、会場への入口を変更させていただきます。 ■会期中の土曜・日曜 (2/24, 2/25, 3/3, 3/4) 銀座メゾンエルメス ソニー通り側入口のエレベーターより8階会場へご案内いたします。(店舗内改装のため) ※平日(月~金)は変更なし。 お客様にはご不便をおかけ致しますが、ご理解、ご協力のほど、何卒よろしくお願い申し上げます。

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「グリーンランド」中谷芙二子+宇吉郎展 ワークショップ・上映会開催のお知らせ

「雪と氷のワークショップ」 (事前申し込み制) 現在開催中の「グリーンランド」中谷芙二子+宇吉郎展では、展覧会に関連したワークショップを開催いたします。 中谷宇吉郎が魅せられた雪と氷の世界は、謎と驚きに満ちています。今回は、「中谷宇吉郎 雪の科学館」(石川県加賀市)よりゲストをお招きし、雪や氷にまつわる科学実験を行います。ダイヤモンドダストを観察したり、氷のペンダントを作ってみたり、さまざまな実験を通じて雪と氷の不思議と美しさを発見するワークショップは、大人からお子様まで楽しめるプログラムです。どうぞご参加ください! 【日時】 2018年3月2日(金)、3日(土) 各日3回 13:30~/15:30~/17:30~ (約45分) 【講師】 神田健三(中谷宇吉郎 雪の科学館 前館長)、石川真知子(同館学芸員) 【定員・対象年齢】 各回定員20名/対象年齢:10歳以上 【募集期間】 2月22日(木)11:00~ フォーラム会場内にて受付。定員になり次第受付終了。 ※先着順となります。あらかじめご了承ください。 ※定員となった場合はこちらのページでお知らせいたします。 【お申し込み方法】 募集期間中、フォーラム会場内にて受付いたします。会場スタッフまでお声がけください。 ※展示作品への理解を深めるワークショップとなります。展覧会をご覧いただいたうえでのお申し込みをお願いいたします。 ※お電話、オンラインでのお申し込みは受け付けておりません。 ※フォーラムの開館時間については、展覧会ページよりご確認ください。 『科学するこころ―中谷宇吉郎の世界』上映会 また、同2日間は、宇吉郎の研究とその生涯に迫るドキュメンタリー映画『科学するこころ―中谷宇吉郎の世界』(1994年/脚本・演出 今泉文子)の特別上映も行います。 【日時】 2018年3月2日(金)、3日(土) 各日 12:00~/14:30~/16:30~/18:30~ (上映時間:約30分) 【定員・対象年齢】 40席/対象年齢:10歳以上 【お申し込み方法】 上映当日、各回の上映開始1時間前より、フォーラム会場内にて受付いたします。会場スタッフまでお声がけください。 ※定員になり次第受付終了となります。あらかじめご了承ください。

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「グリーンランド」中谷芙二子+宇吉郎展 会期終了まで残りわずか!

ご好評いただいております「グリーンランド」中谷芙二子+宇吉郎展も3月4日(日)までとなりました! 展覧会にご来場の皆様より、たくさんのコメントをいただいております。 その一部を紹介いたします。 ◆メゾンエルメスのガラスブロックを氷に見立てた霧の発生。レンゾ・ピアノの建物とあいまって数分が永遠のように感じました。 ◆動く水墨画のような霧の彫刻。とても斬新で素晴しいアイディアに感動しました。 ◆家族の繋がりや、好きなものに人生をかけて打ち込む素晴らしさを感じました。 ◆油絵・ビデオ作品・霧作品どれも、とても素敵でした。アーティストの幅広さに感動しました。 まだご覧になっていない方はもちろん、一度ご覧いただいた方も、ぜひお立ち寄りください! Photo credit: © Nacása & Partners Inc. / Courtesy of Fondation d’entreprise Hermès

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