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ライアン・ガンダーが選ぶ収蔵品展「ストーリーはいつも不完全……」「色を想像する」@ 東京オペラシティ アートギャラリー

近現代美術史の文脈を再検討した作品やユーモラスな発想で日常を捉え直す作品など、コンセプチュアル・アートの可能性を拡張してきたライアン・ガンダーが、同館の収蔵品を再解釈してキュレーションを試みたふたつの展覧会『ストーリーはいつも不完全……』と『色を想像する』を開催。

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