第58回ヴェネツィア・ビエンナーレ|ナショナルパビリオン
2019年5月の開幕に向けて、昨年6月に発表された日本館や初参加となるガーナ館やパキスタン館など50以上のパビリオンの展示作家が発表されている。
2019年5月の開幕に向けて、昨年6月に発表された日本館や初参加となるガーナ館やパキスタン館など50以上のパビリオンの展示作家が発表されている。
福井篤:アルカディアン
2019年2月16日-3月9日
小山登美夫ギャラリー
2018年7月28日(土)-8月25日(土)
2010年以来4度目となる佐藤純也の個展『1つ覚えて、8つ忘れる』を開催。
世界有数の現代美術賞として知られるターナー賞の2018年の最終候補は、フォレンジック・アーキテクチャー、ナイーム・モハイエメン、シャーロット・プロジャー、ルーク・ウィリス・トンプソン。いずれも映像という手法を用いて、喫緊の政治問題、人権問題に取り組むアーティストおよび研究機関が選出された。