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次回展のお知らせ:『IN SITU-1』

エスパス ルイ・ヴィトンでは、パリ、東京、ミュンヘンの3カ所にて、共同プロジェクト「IN SITU – 1」を開催いたします。エスパス ルイ・ヴィトン初となるオープンアトリエ形式の本エキシビションでは、世界的に活躍する女性アーティストが参加し、自由に作品を制作します。 鑑賞者はそView More >

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スティーヴ・マックィーンxオクウィ・エンウェゾー アートトーク

エスパス ルイ・ヴィトン東京では、現在開催中の「スティーヴ・マックィーン」展に先駆けて、アーティストのスティーヴ・マックィーンと、アート批評家 オクウィ・エンウェゾーによるアートトークを開催いたしました。 公式ウェブサイトでトークの模様が公開されていますので、どうぞご覧ください。View More >

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展覧会:花代|灰色区域

 花代は、写真集『ハナヨメ』を1996年に発表。ガーリーフォトの草分け的存在であり、「何気ない日常」という被写体は変わらぬものの、当初の明るくポップな作風から、現在はより幻想的で叙情的な写真へと変化を続けています。  今回の個展では、写真が本質的にそなえる男性原理から、軽やかに逸View More >

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『Traces of Disappearance』開催中

エスパス ルイ・ヴィトン東京は、第9回目のエキシビションとして、ミュリエル・ラディック(Murielle Hladik)とエヴァ・クラウス(Eva Kraus)の2人をキュレーターとして迎えたグループ展『Traces of Disappearance(消失の痕跡)』を開催します。View More >

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