no image

<募集>ゲンビどこでも企画公募2019

  \美術館のさまざまな場所で展示するあなたの作品プランを大募集!/ 「ゲンビどこでも企画公募」は、広島市現代美術館の空間的特徴を活かした作品プランを募集し、実際に美術館で作品展示・発表する公募展です。空間と作品が互いに魅力を引き出し合っていることが審査の重要なポイントView More >

no image

<特別展>山口啓介 後ろむきに前に歩く

描かれたのは過去のなかにある未来 美術家・山口啓介(1962- )は、1980年代後半に方舟を描いた大型の銅版画作品で一躍注目を浴びます。以後も花や種子、心臓、人体とモチーフを変化させながら、絵画や立体など様々な作品を生みだしてきました。一方、東日本大震災が起きた3日後からは《震View More >

no image

<コレクション展>コレクション・ハイライト+特集「ある心の風景Ⅰ―風景と記憶」

  戦前の広島の風景、そしてヒロシマ以後の世界 本展は、「コレクション・ハイライト」と題した前半部分と、後半の特集展示「ある心の風景Ⅰ―風景と記憶」により構成されています。 「コレクション・ハイライト」では、当館がこれまでに収集してきた1600点あまりの作品の中から、コView More >

デザインあ展 in KUMAMOTO 《熊本市現代美術館》

こどもたちのデザイン的な思考をはぐくむテレビ番組・NHK Eテレ「デザインあ」。本展は「デザインあ」のコンセプトを実際の体験に発展させた企画展です。優れたデザインには、人と人、人とモノを、よりよくつなぐ工夫があります。番組では、身のまわりに意識を向け(みる)、どのような問題があるView More >

no image

いよいよ完成!開館30周年記念誌「美術館の七燈」販売スタート!

広島市現代美術館は1989年(平成元年)に公立館としては国内初の現代美術を専門とする美術館としてオープンしました。つい先日、5月3日に30周年を迎えた当館では、現在、七つのキーワードから美術館の活動を振り返り、美術館そのものを考える展覧会、開館30周年記念特別展「美術館の七燈」(View More >

no image

高松市美術館コレクション+(プラス) ギホウのヒミツ  ― O JUN、鬼頭健吾、田淵太郎とともに

  瀬戸内国際芸術祭2019県内連携事業/高松市美術館コレクション+(プラス)  ギホウのヒミツ ― O JUN、鬼頭健吾、田淵太郎とともに 特定のテーマのもと美術館コレクションとゲスト作家による作品を組み合わせて紹介する「高松市美術館コレクション+(プラス)」。今回はView More >

Copyrighted Image