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年末年始、開館日のお知らせ

広島市現代美術館は年末年始、12月26日から1月1日まで休館いたします。 2017年は1月2日から開館し、4日は休館となります。 2016年の締めくくりに、また新しい年のはじめに、ゆっくり美術鑑賞はいかがでしょうか。皆様のお越しをお待ちしております。 ::::::開催中の展覧会:View More >

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世界が妙だ!展覧会図録

現在開催中の「世界が妙だ! 立石大河亞+横山裕一の漫画と絵画」展覧会図録をご案内します。展示室を埋めつくす絵画と漫画原画で、二人の「妙な」世界を紹介する本展覧会が凝縮された一冊。デザインは本展のチラシ、ポスターと同じく、服部一成さんによるものです。 ↑表紙が2種類あるかのようにみView More >

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<募集>ゲンビ「広島ブランド」デザイン公募2016

新規公募プログラム! 広島にちなんだモノ・コトにまつわるデザイン案を大募集! 広島を効果的に魅せる。アイデア勝負のオープン・プログラム。 「ゲンビ『広島ブランド』デザイン公募2016」は広島の名産品や風土、文化をテーマとし、デザインの観点から発展させた新たな「広島ブランド」のアイView More >

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<審査結果発表>ゲンビどこでも企画公募2016

審査結果発表! 「ゲンビどこでも企画公募2016」、今回も沢山のご応募をいただきました! 審査の結果、入選8作品が決定。特別審査員講評等、詳細は特設ウェブサイトをご覧ください。 :::::: 特設ウェブサイトはこちら:::::: https://www.hiroshima-moc----escape_autolink_uri:ad7d25e928a199707386a8df69f58b6c----

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<コレクション展>コレクション・ハイライト+特集「みみをすます」

日高理恵子《空との距離Ⅰ》2002 「コレクション・ハイライト」+特集「みみをすます」の2部構成 本展は「コレクション・ハイライト」と特集展示「みみをすます」により構成されます。「コレクション・ハイライト」では、コレクションから選りすぐりの作品を紹介。ここでは人物や人体をめぐる表View More >

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<特別展>1945年±5年 戦争と復興:激動の時代に美術家は何を描いたのか 後期展示スタート

中西利雄《帽子をかぶる女》1940年 [後期展示] 徳島県立近代美術館蔵 後期展示スタートしました 現在開催中の「1945年±5年」展、作品を一部入れ替えて、本日9月6日より後期展示がスタートしました。本展では、1945年を境にその前後5年間の日本の美術を取り上げます。戦争と復興View More >

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<特別展>1945年±5年 戦争と復興:激動の時代に美術家は何を描いたのか

中西利雄《散策》1940年 [前期展示] 茨城県近代美術館蔵 岡本太郎、香月泰男、須田国太郎、藤田嗣治、水木しげる など、 約70名の作家、約200点の作品で振り返る激動の11年間。 「1945年±5年」展は、1945(昭和20)年を境にして、その前後それぞれ5年間の日本の美術をView More >

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<レポート>東松照明 ―長崎― 展・関連イベント「写真ワークショップ」

会期残り1週間!「東松照明 ―長崎― 展」 現在開催中の特別展「東松照明 ―長崎― 展」では趣向の異なるイベントを複数開催してきました。ここでは、7月2日および3日の2日間連続で開催した石川直樹さんによる写真ワークショップのフォトレポートをお届けします。県内外から多数のご応募をいView More >

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<オープン・プログラム>夏のワークショップ・プロジェクト2016「あちらの世界? こちらの世界??」

左:関口光太郎《大人魚姫》2013/右:スサイタカコ《プゥチョム》2014 夏休み、子どもから大人まで楽しめるプロジェクト うごめくカゲ、巨大な人魚、足をふみいれたのは、どんな世界? 身近なもので作られた日常とは異なる世界をテーマに、新聞紙とガムテープで大きなものから繊細な細工まView More >

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