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<特別展>藤森照信展 自然を生かした建築と路上観察

《多治見市モザイクタイルミュージアム》2016年 撮影:増田彰久 「自然素材をどう現代建築に生かすか」 「植物をどう建築に取り込むか」 藤森照信(1946- )は、高校卒業まで長野県茅野市で過ごし、東北大学、東京大学大学院に進学、近代建築史・都市史研究の第一人者として多くの業績をView More >

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モナ・ハトゥム展 展覧会図録

現在開催中の特別展「第10回ヒロシマ賞受賞記念 モナ・ハトゥム展」。モナ・ハトゥムの日本初個展となる本展では、これまでの代表作に加え、ヒロシマのための新作を初披露しています。 本展図録には豊富な作品図版に加え、当館での展示風景も多数掲載。モナ・ハトゥムからのメッセージや、エドワーView More >

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夏のワークショップ・プロジェクト2017_西原尚「この音がずっと響きますように」

「Unknown VOID — シリーズNo.6」での パフォーマンス(Void+、東京)、2015年、撮影:須崎隆善 入場無料!子どもから大人まで世代を超えて、現代アートを体験できるプログラム この夏、広島市現代美術館では音をテーマにした作品の展覧会と関連ワークショップをおこなView More >

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<レポート>村野藤吾の建築展・関連イベント「世界平和記念聖堂 内部見学ツアー」

現在開催中の「村野藤吾の建築―世界平和記念聖堂を起点に」の会期も残すところあとわずかとなりました。今回は、展覧会関連イベントとして先日開催した世界平和記念聖堂の内部見学ツアーの様子をフォトレポートにてお届けします。 ナビゲーターに京都工芸繊維大学助教の笠原一人氏をお迎えして、建設View More >

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村野藤吾の建築―世界平和記念聖堂を起点に 展覧会図録

まるごと1冊、世界平和記念聖堂 現在開催中の特別展「村野藤吾の建築―世界平和記念聖堂を起点に」の展覧会図録をご紹介します。数多くの個性豊かな建築を手がけた建築家・村野藤吾の足跡を、広島にある世界平和記念聖堂を中心に模型や図面を通してたどる本展覧会。 図録は聖堂を隅々まで紹介する内View More >

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<コレクション展>コレクション・ハイライト+特集「光ノ形 / 光ノ景」

小林孝亘《Gate》1997-98 コレクション・ハイライトと特集展示の2部構成 本展は「光ノ形/光ノ景」と題した前半の特集展示と、当館コレクションから優品を選りすぐった後半の「コレクション・ハイライト」により構成されます。 特集「光ノ形/光ノ景」では、光にまつわる表現を「光ノ形View More >

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<企画募集>ゲンビどこでも企画公募2017

美術館の無料パブリックスペースで展示するあなたの作品プランを大募集! 「ゲンビどこでも企画公募」は、広島市現代美術館の空間的特徴を活かした作品プランを募集し、実際に美術館で作品展示・発表する公募展です。 空間と作品が互いに魅力を引き出し合っていることが審査の重要なポイント。絵画、View More >

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<特別展>村野藤吾の建築―世界平和記念聖堂を起点に

世界平和記念聖堂ほか模型|縮尺1/200 制作・所蔵:京都工芸繊維大学木村・松隈研究室|撮影:市川靖史 日本を代表する建築家の一人である村野藤吾(1891-1984)は、独自の建築思想により数々の個性豊かな建築を手がけました。代表作、広島市の世界平和記念聖堂(1954)は2006View More >

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