目次 連載 清水穣 批評のフィールドワーク

2009年9月3日


55(最終回):インヴェンション — 松田啓佑「stabilization 3」@eN arts

54:「沖縄」と「肖像」 — 石川竜一の『Okinawan Portraits 2010-2012』

53:墓としての写真 — 松江泰治の『JP-01 SPK』(後編)

52:墓としての写真 — 松江泰治の『JP-01 SPK』(中編)

51:墓としての写真 — 松江泰治の『JP-01 SPK』(前編)

50:唐津から、唐津へ — 梶原靖元の冒険(後編)

49:唐津から、唐津へ — 梶原靖元の冒険(前編)

48:日本の肖像 Japanese Portraits — 石川竜一、内倉真一郎、原田要介

47:自閉と距離、あるいは箱の中の光と紙の上の光

46:陶土と形態 ― 隠﨑隆一「事に仕えて」展評

45:騙し絵の彼方 — 加納俊輔の温故知新

44:プロヴォークとコンポラ(6)― 牛腸茂雄再見『見慣れた街の中で』

43:プロヴォークとコンポラ(5)― 牛腸茂雄再見『Self and Others』

42:プロヴォークとコンポラ(4)― ポスト・コンポラの二つの表現

41:プロヴォークとコンポラ ―「日本写真の1968」展(東京都写真美術館)の余白に(3)

40:プロヴォークとコンポラ ―「日本写真の1968」展(東京都写真美術館)の余白に(2)

39:プロヴォークとコンポラ ―「日本写真の1968」展(東京都写真美術館)の余白に(1)

38:漆の花 - Flowers of Japan 白子勝之「exhibition 4」@ eN arts

37: 「ネガ」の永遠から「ポジ」の永遠へ — 野村萬斎×杉本博司 三番叟公演『神秘域 その弐』(後編)

36:「ネガ」の永遠から「ポジ」の永遠へ — 野村萬斎×杉本博司 三番叟公演『神秘域 その弐』(前編)

35:シニカルな始まり — TOLOT heuristic SHINONOME

34:「B級ホラー」外聞 — 記録と媒介

33:写真の意味、あるいはB級ホラーの演出(2)

32:写真の意味、あるいはB級ホラーの演出(1)

31:「写し」について — 中村康平の茶盌(2)

30:「写し」について — 中村康平の茶盌(1)

29:フレーム ≠ レイヤー: 城戸保の写真

28:脱色でも褪色でもなく — 森山大道の最新作カラー写真(3)

27:脱色でも褪色でもなく — 森山大道の最新作カラー写真(2)

26:脱色でも褪色でもなく ― 森山大道の最新作カラー写真(1)

24・25:非感性的類似の世界 — 松田啓佑のペインティング

23:映像とリズム — 宮永亮の「arc」(2011)と「scales」(2011) (後編)

22:映像とリズム — 宮永亮の「arc」(2011)と「scales」(2011) (前編)

21:コラージュと写真 大島成己の新シリーズ「haptic green」(II)

20:コラージュと写真 大島成己の新シリーズ「haptic green」(I)

19:半田真規(Handa Masanori)の軌跡 2007-2011

18:ニッポンの捨て方 岡山県立美術館『福武コレクションによる国吉康雄展』


17:建築・コラージュ・絵画 — 青木淳と杉戸洋の幻の『はっぱとはらっぱ』展

16:東京アートフェアへ向けて — G-TokyoとTOKYO FRONTLINEとアートフェア東京

15:Naked Photography (II)  中平卓馬の「キリカエ」

14:Naked Photography (I) 中平卓馬「Documentary」

13:Moving Photographs — 松江泰治『survey of time』展(II)

12:Moving Photographs — 松江泰治『survey of time』展(I)

11:古屋誠一:開かれたメモワール (II)

10:古屋誠一:開かれたメモワール (I)

9:Not Identical, but the Same: 松村有輝『瀕死の彫刻』展評

8:「2本画」の新たな展開:タカ・イシイギャラリー 個展『法貴信也』展評

7:絵の具のシェイプ、シェイプのコラージュそして絵画:関口正浩『平面B』展

6:コラージュ、ポップアート、クリフォード・スティル — ShugoArts 金氏徹平『Post-Something』展評

5:東松照明展『色相と肌触り 長崎』のために(3)闇と色彩

4:東松照明展『色相と肌触り 長崎』のために (2)『〈11時02分〉 NAGASAKI』

3:東松照明展『色相と肌触り 長崎』のために(1)前史

2:コラージュへ/コラージュから

1:事後性を現像する  大和プレス・ビューイングルーム: 木村友紀『posteriority』展評

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47:自閉と距離、あるいは箱の中の光と紙の上の光
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46:陶土と形態 — 隠﨑隆一「事に仕えて」展評
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45:騙し絵の彼方 — 加納俊輔の温故知新
14/01/17 15:18
44:プロヴォークとコンポラ(6)―牛腸茂雄再見『見慣れた街の中で』
13/11/30 14:37
43:プロヴォークとコンポラ(5)―牛腸茂雄再見『Self and Others』
13/11/02 14:03
42:プロヴォークとコンポラ(4)―ポスト・コンポラの二つの表現
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